水場には近づくな:ゾンビ対策

ゾンビもので水場のシチュエーションはよく使われている。実際に立ち回るとしたらどうしたら良いだろうか?水場はサバイバル生活において水分補給の場でもあるので慎重に検討したい。

 

水場の候補としては

海、河川、沼地、貯水池、池などである。

関連して災害などで建物内に水が溜まった場所での対策も併せて表記してゆく。

 

油断してはいけない

一般的なゾンビは泳げないので、船の上や中州は安全だと思われガチだがそんなことは全然ない。

ゾンビは泳げないが水中の中でも死ぬことはないので水場の底を歩いて進行するということが往々にある。足を引っ張られて水中に引きずり込まれたら抵抗しようがありません。

 

水中での対策

水の中は暗いので視界の確保をしましょう。溺れる可能性、耐久性を考えるとダイビングスーツが理想です。

水中に入る前に生肉を投入すればゾンビの存在が確認できるかもしれません。

サメ型のゾンビがいた場合などは諦めましょう。

 

水場の確保

ゾンビ汁を飲んで感染というケースの他に単純にお腹を壊す可能性があります。

水を入手出来たら簡易水質検査キットというものは売っているので出来れば使いましょう。無ければ当然煮沸してから飲みましょう。

 

水場での死亡フラグ

・水面で何か違和感を感じた。

・水面を覗き込んでみる。

・橋を渡る。

・水場付近でふざける。

・水場を見つけた事に興奮して安全確認をしない。

足を引っ張られ水中ダイブが圧倒的に多いです。

 

 


This article has 1 Comment

匿名 にコメントする コメントをキャンセル